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文化・アート
人間が何か言われて感情的になるのは 痛いところを突かれたときと相場が決まっています。   たとえば2014年、 安倍総理の言葉の使い方にはかなり問題があるのではないか と指摘した際、 かなり感情的に反発した人物 […]
好評発売中の『平和主義は貧困への道 または対米従属の爽快な末路』、 プロモーション動画ができあがりました!   「それはまあ、このアタシがカバーを飾っているんだものね」(※)お姉さまの発言です。 納得したあなた […]
私の少年時代、 つまり1970年代ですが ハロウィンはわが国ではほとんど知られていませんでした。   キディランド原宿店はこのころから ハロウィン関連商品を販売していたようですが 同店が販促のために日本初のハロ […]
この記事のタイトルは ジャン=リュック・ゴダール監督が1966年に発表した映画 『彼女について私の知っている二、三の事柄』に由来します。   消費社会への移行が進みつつあった当時のパリで モノがいろいろ欲しくな […]
あまり期待されないまま出発した感のある 第四次安倍改造内閣ですが、 さっそく、こんな話題が出ました。   柴山昌彦文科相が、 10月2日の就任記者会見で、 教育勅語についてこう述べたのです。   (教 […]
『平和主義は貧困への道』、 おかげさまで好調が続いています。     ご注文はこちらをクリック!   Amazonの日米安全保障部門では、 この三週間、ほぼ一貫して 売れ筋1位・ほしい物1位 […]
『平和主義は貧困への道 または対米従属の爽快な末路』の 裏カバーに登場するお姉さんについては 昼はグローバル企業で働きながら 夜になると奨学金返済のために風俗でバイトしているのでは? という意見がありました。   […]
『平和主義は貧困への道 または対米従属の爽快な末路』 おかげさまで快調な滑り出しです!   ご注文はこちらをクリック!   Amazonでは発売日、9月15日の朝から 日米安全保障部門で売れ筋ランキン […]
カバーだけでインパクトが半端ないと言われる 『平和主義は貧困への道 または対米従属の爽快な末路』ですが 見本が到着しました!   背表紙こちら。   今後はこの本が持つ内容的なインパクトについて あち […]
お待たせしました。   9月16日発売の新著、 Amazonで予約受付がスタートしています。 題して、 『平和主義は貧困への道』。   知らなかっただろう!   Amazonの商品ページには […]
まず断っておけば、 医大に落ちた女性が知り合いにいるわけではありません。   渡辺美里が1989年に発表したアルバム 「FLOWERBED」を聴いていたら 「彼女が髪を切った理由(わけ)」という曲があったので […]
ちょっと前のことになりますが、 中野剛志さんが『日本の没落』という本を出しました。   ちょうど100年前に刊行された ドイツの哲学者オズヴァルト・シュペングラーの大著 『西洋の没落』をモチーフに 現在の世界、 […]